17才とボーリング

仕事での移動中、森高千里の「17才」が流れていました。
「17才」といえば南沙織が元祖ですよね!

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南沙織が17才を歌っていた頃、当時としては、まだ少なかったボーリング場でバイトをしてました。

そこのジュークボックスでよく聴いた曲です。


ボーリングというとマシンという違った意味で興味を引きます。
バイトで初めて裏側へ入った時、それはビックリ!
機械が自動的に10本のピンを揃えて、並べるんです。
ジュークボックスの動きもすごいですが、それ以上の迫力があります。
たとえて言うならドラム式洗濯機の大きいのが何本ものピンを
ガラガラ回して洗っている感じ。
問題は、サイクルタイムが長くストライクが出ると次のセットまで
待ち時間がありました。

しかしそれも初代の機械、現在では、スコアも表示されるコンピューター制御。
きっと35年間でその形も変わっていることでしょう。

ボーリングをする際は、そんなこと考えてみると違った楽しみ方もあるかも(^^)v
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by regias4 | 2006-10-18 22:09 | その他 | Comments(6)  

Commented by kimi at 2006-10-18 22:26 x
この頃の、ジュークボックスというと「シェリーに口づけ」が浮かぶんですが、あと「哀しみのシンフォニー」(フォッフォッフォッ)
コンピュータースコアだと、ズルが出来ましぇん(笑
Commented by regias4 at 2006-10-18 23:16 x
kimiさん
ジュークボックスのレコード盤の動きなんか見ていると
単に音楽だけでなく、メカも売りの一つでしたね。
「シェリーに口づけ」ですか、その頃からすでにフレンチで(^^)
Commented by kimi at 2006-10-19 00:26 x
ちょっと、ずれていました。
南沙織は小学生、ミッシェル・ポルナレフ、シルビー・バルタンは中学になっていましたね(笑
Commented by まつい at 2006-10-19 09:45 x
モリタカ・・・よく聴いていました。
南沙織・・・なっつかしー名前っす。まだシノヤマキシンの奥さんやってるのでしょうか?
小柳るみ子・・・なにしてるのでしょう?
天地真理・・・見るに耐えられませんでした。
Commented by regias4 at 2006-10-19 15:34 x
kimiさん
あれっ、そうすると小学生と高校生の違いですか?
うっそー^_^;

まついさん
う~ん、もう一人、アグネス・ラムが欲しかったなぁ(^^ゞ
Commented by kimi at 2006-10-19 22:28 x
アグネス・ラムだっちゃ
は、
スプリンターリフトバックのCMを思い出します。
BGMはゴダイゴ、良かったなぁ~

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